あしたのカウンセリングでは途中覚醒について相談しよう
あしたは、カウンセリングです。
途中覚醒について、相談します。
最近、途中覚醒が頻繁なので・・・
それと、再就職の問題も聴いてもらいたいです。
担当してくれるカウンセラーの先生とは相性がいいです。
話しているうちに気持ちが解放されていくように感じます。
治癒に効きます。
カウンセリングはずっと続けたいと思います。
これがレキソタンです。重宝しています。
もうひとりのドクターである問診の先生に、多めに処方してもらうつもりです。
不安が出てくると、レキソタンを頓服的に服用してその場をしのいでいる毎日です。
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生きる勇気もなく 死ぬ勇気もなく 著者:千 富士子 |
この本は、気持ちをゆるゆるにしてくれます。 |
人生を〈半分〉降りる 哲学的生き方のすすめ /中島義道/著 [本] この本は、人生をあるがままに受け入れて変な抵抗はせず半分降りて構え、時間が過ぎるのを傍観しようという内容です。それがいいのかどうか、結論は出ませんでした。ご一読ください。 |
カウンセラーが語る自分を変える〈哲学〉 生きるのが“むなしい”人のために 「人生は考え方ひとつで楽しくも苦しくもなる」という考え方がありますが、それでいいのかどうか、永遠の命題です。ぜひご一読ください。 |
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コメント
トラックバック有り難うございました。
もう、13年も鬱と、腐れ縁でつきあっています。
このような広場が、有ると知りちょっと心強いです。
日々、心が折れそうな状態を、Blogを書くことでなんとか凌いでいます。
いざと言うときの、リタリンが一部の不届き者のおかげで3年前くらいから
処方されなくなり、最近はいったん鬱になると回復に何ヶ月もかかるように
なってしまいました。それでも、なんとか生きています。
また、おじゃまします。
投稿: ちょび2000 | 2009年10月18日 (日) 23時24分
コメントをおろそかにし、それに遅れまして申し訳ございませんでした、
コメント拝見させて頂きました、13年間も鬱の状態が続いているとのこと
辛くて大変なこととお察しいたします、その中で何か一時でも氣を紛らす事が出来るといいですね、私の場合は呼吸法や、カラオケで思いっきり唄い憂さを晴らしています。知り合いの仲に鬱状態の方がおられ、その方に呼吸法を勧めました三年前位です、今はその方は殆ど完治しておられます。あくまでも参考意見として下さい。
投稿: カッツアン | 2009年10月31日 (土) 16時36分